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松坂 大輔 ボストン・レッドソックス(大リーグ)

松坂 大輔はアメリカの大リーグ ボストン・レッドソックスの投手。
背番号は18番

プロフィールを紹介していきます。
生年月日は 1980年9月13日生まれです。
出身地は 東京都江東区です。
身長182cm 体重 85kg

奥さんは元日本テレビアナウンサーの柴田倫世さんと結婚しています。
交際中に球団の車で無免許で駐車違反で捕まりました。
もみ消すために、球団職員の黒岩部長が出頭するという不祥事を起こしています。
二人の間には二人の子供 長男長女がいます。


↑松坂使用グローブ(クリックすると拡大してみることができます)
NIKE 硬式グラブ投手用(松坂モデル)ナイキ ダイアモンドエリート
シグネチャーモデル 【BF1223】

松坂 大輔の出身校は横浜高校。
高校時代はまさに伝説的な活躍です。
1998年の春夏連覇では春の第70回選抜高等学校野球大会と夏の第80回全国高等学校野球選手権大会と制しています。
その中には決勝の京都成章戦ノーヒットノーランが含まれています。
150kmを超えるストレートをベースに、スライダー、カーブ、チェンジアップは既にプロレベルでした。
平成の怪物 と呼ばれました。
このころの画像や写真は数多いですね。

1998年ドラフト会議で西武、横浜、日本ハムの3球団が競合で、抽選の結果 西武ライオンズが交渉権を獲得しました。
契約金1億、年俸1300万で契約。
社会人並みの条件ですが、その評価に間違いないことを証明することになります。

松坂 大輔のプロ初登板は1999年4月7日の対日本ハム戦ですが、初登板初勝利を達成。
イチローとの対決は、3打席連続三振。
大活躍の末16勝を挙げて最多勝を獲得。
高卒新人としては史上初となるベストナイン、ゴールデングラブ賞も受賞です。
まさに初物尽くしです。。
日本でのタイトルは、最多勝が3回、最多奪三振4回、最優秀防御率2回、沢村賞1回とまさに日本のエースという活躍です。
実際オリンピック日本代表、WBCでのエースとして優勝に貢献しています。


↑松坂画像 クリックすると拡大像が見られます。

2006年のシーズンオフにはポスティングシステムで、ボストンレッドソックスへ。
ポスティンの入札額が5200万ドルで60億円と言われています。
契約金は6年契約で総額5200万ドル(約61億円)と、トータル100億円を超えています。

2007年シーズン
メジャーでも初登板初勝利を挙げました。(ロイヤルズ戦)
15勝12敗と負け数も多く期待された活躍とは言えないですね。

2008年シーズンは
自分の背番号を超える勝利数を挙げました。
松坂大輔の進化が見てとれます。

そいうえばかつて、松坂投手は高校時代 人気タレント上地雄輔(かみじゆうすけ)さんとバッテリーを組んでいたこともあるみたいですね。
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