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畠山和洋 東京ヤクルトスワローズ

畠山和洋(はたけやま かずひろ)内野手いまやスワローズの4番言えば畠山となってきました。
12球団1安い4番打者として有名に。
ちなみに年棒は900万円といわれています。
背番号は33


↑プロ野球カードですクリックして確認を。

ヤクルトのシンデレラボーイ?と言うにはちょっと年が行き過ぎていますが。。
生年月日が1982年9月13日生まれなので26歳です。
プロ入りして8年目にして花が開いたという、どちらかというと遅咲きですね。
2000年のドラフト5位として畠山和洋はヤクルトスワローズに入団。

出身校は高校で専修大学北上高等学校です。
この時に何度も甲子園出場を果たしていて、チームはたくさん勝ち進むことはできませんでした。
1998年夏の甲子園の如水館高校との引き分け再試合になった死闘は有名ですね。

高校通算62本というホームランを記録、その長打力を買われてプロへの道を進みます。

畠山和洋 選手が守っている というより 守れるポジションは1塁(ファースト)と3塁(サード)の内野ですが守備はあまり得意ではないタイプ。
走塁も足は速くないので苦手です。

本来であれば東京ヤクルトスワローズの高田監督の目指す、足を使うスモールベースボールには向いていないのですが、ラミレスがチームから抜けるなどの幸運もあり4番に定着しています。

よく顔がいかつく、迫力があって威圧感があるというのも4番打者向きですね。

これらの活躍によって注目されていますので、映像や画像での露出も増えてきています。
さすがに写真集が出るとは思えませんが・・・

畠山和洋グッズは活躍が続けばこれから増えていくでしょう。

ちなみに、1年後にヤクルトから2巡目で指名を受ける梶本勇介は、高校の1年後輩である。

これからが楽しみな畠山和洋 東京ヤクルトスワローズの内野手ですが、助っ人外国人などと闘っていかなければいけない状況であるのは間違いないでしょう。

畠山かずひろ パチンコも大好きですが、さすがに顔が売れてきたの自粛中とか。。
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